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もし本気で本紙の閉鎖を望むのであれば、今すぐにでも深津絵里さんに会わせてください。深津さんが「もう閉鎖していいんじゃないの」とおっしゃってくだされば、喜んで閉鎖します。
– 虚構新聞デジタル:ニュース特集:検証:橋下市長ツイッター義務化報道問題 -
アーマードコアⅤ事前体験イベントに行ってきた
アーマードコアⅤ事前体験イベントの募集があったので応募したら当たったので行くことになった。
時間帯は1st(13:00-14:00)。 場所はフロムソフトウェア本社(笹塚)の1階奥の部屋。会議室みたいなところ。 まず入るとモニター、コントローラー、ヘッドセットの1セットが5つ、それがトイメンで計10セット。まだ触らないでくださいとの指示が。撮影も画面を直接撮らないでくださいとのこと。 しばらく待つと9人揃い(1人は欠席かな?)、イベントがスタート。 まず挨拶と共にざっくりとしたタイムスケジュールが発表される。
- 13:00〜13:05 ごあいさつ
- 13:05〜13:15 アセンブル
- 13:15〜13:25 ストーリーミッション チャプター0
- 13:25〜13:35 決戦ミッション(進行ミッション NPC戦)
- 13:35〜13:45 領地カスタマイズ
- 13:45〜13:55 模擬戦 第1回戦
- 13:55〜14:05 エクストラミッション
簡単に説明があった後、実際にゲームを触っていくアセンブルに入る。
まず武器購入で武器の刻印とタイプを選択することで同じ武器でも性能が変わっていく部分。実際6タイプ(威力型、命中型、速射型とそれぞれの特化型)のパラメータの傾きを見ていると、特化型はかなりピーキーな仕上がりになるのがチャートから見て取れる。 例えば普通の威力型の場合、命中はMAXで平均値まで上がるのに対して、特化になると最大でも2/3ぐらいまでしか上がらないという感じ。
残り時間でアセンブルなんてできるわけもないので、適当に機体色変えたり性能見たりする。途中、武器などは種類ごとにカテゴライズして選べるようになってますと言われたので確認。今までより選びやすくなってる気もするけどどっちがいいかは人の好みかも。慣れれば使いやすいのかな。
次はストーリーミッション。これは以前全弾発射USTを見た人にはお馴染みのムービーから入る(我々は企業ですのやつ)。 その後ミッションが始まるけど操作するのも初めてだったので操作を覚えるところから。前に比べて操作がしやすくなったかどうかの点は慣れの問題もあるのだろうけど、5分かからずある程度動かせるようになったので実際簡単になってるんじゃないだろうか。ただスキャンモードとかレコンとか戦闘以外でもやることが多くて考えながら操作してるとこんがらがるので、直感で動かせるようになっとかないときつい。
チャプター0は時間的にもそんなに長くないらしく、頑張れば10分でクリアできるらしい。実際1人だけクリアしてた。 あと画面が計器やらロックオンマーカーやら多くて戸惑った。
4番目は決戦ミッション、これはチームプレイで相手の領地に侵攻する。今回は相手はNPCだった。 僕は07番で08番の人と共に右翼を任された。レコンを撒きながら進むとターゲットの巨大ヘリらしきものが。同時に動く敵と砲台から攻撃がくる。気づくと08番の人のAPが半分になり、あれよあれよと言う間に撃墜される。僕も前に出た途端集中砲火を受け、避けるにもブーストが切れあえなく撃墜。 その後人がバーニア背中に積んだ状態で再出撃。人で出撃するのもう実装してたんですね…やったらええやんけパワーさすが。
で、最後マップ上でリプレイを見る。真ん中あたりにターゲットが固まっていて、その辺りで僕も08番の人もやられてた。全方位囲まれてる状態で敵の配置も含め難易度の高さを実感。 それにしても各ミッションごとにマップ上でのリプレイが見れるのはとても熱い。反省会とかもできるねって話は会場で話題になってた。ちなみにリプレイは保存でき、プロテクトもかけられるそう。 あと、オペレーターの重要性はとても高い。各機にはマッピング機能がないので、レコンとスキャンモードだけだと見れる範囲も情報も限定的なので、オペレーターの指示出しは比重が重い。しっかりと声出して細かく指示することが求められる。
5番目は領地カスタム。 実践には間接的にしか関与しないけど、これも重要らしい。簡単に言うと自分の領地に兵器を配置して防衛させる。 ちゃんと作ってアップしないとダメらしいので、適切な配置(そのMAPで使える電気使用量とかも考えなくてはいけなかった)をよく考える必要がある。
タイムスケジュール6番目の模擬戦は、PC同士で対戦。進行側と防衛側に別れて、ターゲットを全部壊すか相手チームのプレイヤーを全滅させれば勝ちらしい。 僕のチームは防衛側だったのでターゲットの周りで防衛しようとオペレーターの指示に従う。 しかし高低様々なビルが視界を遮り、レコンを撒こうにも敵の位置を正確には把握できず苦戦。最後は敵一人まで追い込みながらも全ターゲットを破壊され敗北した。後でリプレイをみると、敵は2部隊に別れていて味方は全員一方の舞台に釘付け、もう一方の敵部隊がガンガンターゲットを攻撃していて完全な作戦負けだった。 ここからも敵の位置確認はとても重要で、レコンだけでなくオペレーターのスキャンが戦局を左右することがわかる。
そして最後にエクストラミッション。これは巨大兵器との戦闘。ACfAでいえばAFとの戦いみたいなもの。これもチームで出撃。多脚型のデカブツのビームとミサイルをよけながら近づいて攻撃を開始。 しかし、周りに水辺があり(足が取られて遅くなる)動きが遅くなってるところに何かの攻撃を受け、2万以上あったAPが一気に0に。ひどい…さすがというところか。 こうして終了した事前体験イベントだったけど、感想としてはとてもじゃないけど時間が足りない感。やり足りないのもあったけど、ボリュームが多すぎてやり切れない感の方が多く感じた。それだけ今回の作品は自体のボリュームの大きさを物語ってる。発売日がとても待ち遠しい。
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僕の知人経由で知ったバンド the planetsです。
Vo.3mpさんはとても素敵な方で、ライブ会場などでたまにお話させていただいたりしてます。
曲もかっこいいので是非聴いてみてください。
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僕が最初にMacに触れたのは、ずいぶんと最近のことです。
ちょうど4年前の6月中ほど、大阪に住んでいた僕がプログラマーとして東京での生活をスタートをさせたその1週間後のことでした。
周りの人間が使ってるからというただそれだけの理由で白いIntel CPUのMacbookを買いました。
それまでは僕の中のパソコン=Windows。学生時代にLinux(RedHatだった気がします)も触ったことがありましたが、パソコンとしてありえねーとかド素人的に思ってました。もちろんMacも然り。
そうして長年Windowsしか触ったことのない僕が、新しい環境、新しい生活、新しい職場の中でもう1つ新しい何かを増やしました。
初めて触ったそれは本当に美しく、アイコンが跳ねる動きをするだけでも感動していました。
「Windowsは(ソフトウェアも充実していて)便利だけど、Macは(UI的にも)それを使う人のモチベーションを上げてくれて大変素晴らしい」とずっと言い続けてます。
Steve Jobsの存在は僕の中でひと際大きいものです。新しい刺激をいくつも与えてくれ、後押しをしてくれました。
一個人としてお礼を言いたいです。本当にありがとう、心からご冥福をお祈りします。
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configure: error: Cannot find libmysqlclient under /usr
php5.3.8をインストールする際にエラーが起きてたのでメモ。
64bit環境だと以下のように指定する必要がある。
./configure --with-libdir=lib64 --with-apxs2=/usr/sbin/apxs --enable-mbstring --with-curl=/usr --enable-sqlite-utf8 --with-mysql=/usr/bin
ついつい忘れがち。
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rvm+rubycocoaで…のその後
実はあのあと少し進展があって。
rubyからSkypeのAPIを叩きたいってのが根本だったんだけど、結果から書くと”rb-skypemac”というのがgemにあってそれをインストールしたらすんなり動くようになった。嬉しいやら悲しいやら。
あとはアカウント追加して、su -でそのユーザでSkypeを起動してやればSkypeの2重起動が可能になって、自分のアカウントとは別にbotが運用できるようになる。
su "NEW_USER" -c "nohup /Applications/Skype.app/Contents/MacOS/Skype && exit"
使い方とかは公式の方見てもらえればいいと思う。
最悪
Skype.send_ :command => "GET CHATMESSAGE hogehoge BODY"
とかすれば大体のコマンドは実行できる。
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この桶みたいなところから流します
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そうめん流すで
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鮒宿ついた
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rvm+rubycocoaで泣きを見た
発端
1.Ruby4Skypeを使ってみよう
2.あれ、osx/cocoaが見つからないぞ
3.osx/cocoaを使えるようにインストールしよう
4.なんか色々インストールしないといけないのか
5.よし、付属をいれた。これで入るぞ!!
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ruby install.rb config --build-universal=yes [/Users/bluewolf/Downloads/RubyCocoa-1.0.0] install.rb: entering config phase... config failed hook /Users/bluewolf/Downloads/RubyCocoa-1.0.0/./pre-config.rb failed: ERROR: ruby must be built as a shared library try 'ruby install.rb --help' for usage
7.どういうことなの…と思って調べてみる
大家應該都知道我又重新入手了Macbook 實在是忘不了那種感覺啊! 而且XCode + Interface Builder根本就是絕配!! 用Ruby寫OSX程式也不會覺得討厭,所以.. Leopard中內建了Ruby/Rails 請記得移除並且自己編譯安裝Ruby 然後在編譯Ruby時記得: ./configure --enable-shared --enable-pthread 這樣才能另外去編譯Ruby Cocoa,不然會炸這個訊息出來:ERROR: ruby must be built as a shared library -- 我々は、すべて私がMacBookを再起動することを知っている必要があります 本当にその気持ちを忘れてああ! とXcode+ Interface Builderは、単純に完璧にマッチ! ! Rubyプログラムで記述されたOSXので、迷惑見つけることが.. LeopardはのRuby / Railsで構築 コンパイルするためにRubyを削除してインストールすることを忘れないでください それから私は、Rubyがコンパイルされるときに覚えている。 。/構成 - enable - sharedをに - enable- pthreadの ERROR:別のRubyのココアをコンパイルするためには、それ以外の場合はこのメッセージを爆破するルビーは、共有ライブラリとしてビルドする必要があります。
9.なんとなくrubyのコンパイル時にオプションつけなきゃならんらしいことが分かる
というわけでrubyを再インストールです…
rvm install ruby-1.9.2-head -C '--enable-shared --enable-pthread'
ちなみに
--enable-shared build a shared library for Ruby#ruby用の共有ライブラリをbuild --enable-pthread obsolete, and ignored#使われてないので除外
とか書いてるので、—enable-sharedだけでいいかも



